なみよせブログ

名古屋で腱鞘炎、ばね指の治療なら

地下鉄名城線、金山総合駅より徒歩5分。坐骨神経痛、寝違いの治療が得意な名古屋市熱田区のなみよせ鍼灸接骨院です。名古屋市熱田区以外の北区、中村区、西区からもたくさんの患者様にお越し頂いています。

こんにちは。加藤佳樹です。
今日は難聴について書きます。耳が聴こえずらくなる事をいいます。段階があり耳が遠くなった程度の軽度難聴から凄く大きな音がわずかに聞きとれる程度の高度難聴まであります。
種類として内耳より奥の神経の障害による感音性難聴や外耳、中耳が関係する伝音性難聴、その両方の混合性難聴があります。
呼び掛けても気付かないとか会話して聞き返しが多い、一緒に見ているテレビの音が聞き取りにくい症状は難聴の可能性があります。
対策としてはヘッドフォンを使用しての音楽を聞く時間が長い人は極力時間を減らすとか耳栓で大きな音を遮断してみる、補聴器を使用してみるのも対策としてあるみたいです。
効くツボは耳の耳珠の前あたりで押して骨の窪みがあるところの聴宮、耳たぶの後ろ側の窪んだところのえい風、頭頂部のてっぺんで中心部分の百会のツボの鍼灸、指圧は効きます。

当院の経絡治療、鍼灸治療は〜幸せホルモン〜多幸感を与えてくれるオキシトシンの分泌を促し、精神安定物質であるセロトニンの分泌を促進させます。
交通事故の治療ならなみよせ鍼灸接骨院へ。