なみよせブログ

名古屋市熱田区で頭痛肩凝りなら

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肩こり「肩凝り」、腰痛、ぎっくり腰、むちうちの治療が得意な名古屋市熱田区 のなみよせ鍼灸接骨院です。
名古屋の熱田区以外の南区、港区、緑区からもたくさんの患者様にお越し頂い てます。

こんにちわ。
日掛秀樹です!

今日は肋間神経痛についてかきます。

肋間神経痛とは?

左右どちらかだけに起こる胸の痛みです。突発的に肋骨の延びる方向に沿って突き刺すような激しい痛みが生じます。
痛みは長くても数分で治まりますが、人によっては肺や心臓などに痛みを感じたり、背中に張りを感じることもあります。
「肋骨が心臓に刺さるように呼吸をすると痛くなる」その挟まったものが下に下にと移動していき、肋骨の下まで達すると痛みがなくなる感じ。」
だいたい、肋骨の下面を押すと痛みがあり、胸を広げる伸びの姿勢や咳、深呼吸をすると痛みが強くなります。

肋間神経痛になりやすい人!

続発性肋間神経痛の場合、ケガなどが原因となっているため、激しい運動をしている人や、骨粗しょう症になりやすい中年以降の女性がかかりやすいと思います。帯状疱疹は免疫力が落ちているときに発症しやすいので、ストレスなどをためると肋間神経痛にもかかりやすくなります。
また、パソコン作業や、下を見ながらゲームやスマートフォンを操作する作業を続けると、肋間筋が凝り固まって肋間神経痛を発症することがあります。適度にストレッチなどをしましょう!

肋間神経痛の痛みは嫌な感じが続くので早めの治療をお勧めします。

治療は熱田区金山のなみよせ鍼灸接骨院へどうぞ。

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